リリーフエースが家に来た結果

tp-link製のRE600Xという中継器を導入してからどの部屋でもくまなくWi-Fiの電波が届いていることを実感できて嬉しい。

十数年…ADSLからフレッツ光に変えた後も続いていた…明らかに電波が弱い or 届いていない部屋の存在。その部屋でネットを使うことが多かったので先月までは効率の点で大分ロスをしていたのだろうと。我慢の限界が今月頂点に達したが、筆者にしては粘り強かったw

Windows 11に「Wi-Fiが6になりました」と右下から通知があったが、それ以来裏で大きめのファイルサイズのものをダウンロードしながら他のネット接続をしていても速度が落ちにくくなったように感じる。6になってなかった時は互いが干渉してどちらの速度も落ちるようになっていたと今になって初めて結論付けることができる。

ダウンロード中に速度が出ているけど、これも6だと一定の速度を維持してくれているようだ。前は速度のブレが大きかった。進まなくなることもあった。それもなくなった。

我が家の場合は元の回線を変えてしまうのではなくてWi-Fiが届く範囲を広げる方を考えたのが上手くいったようだ。

ここに中継入ります

部屋のWi-Fiが劇的に改善された。ちょっと驚いている。ノートパソコンのWi-Fi強度を示すアンテナがずっと1本(点だけどね、1本の時はw)、時々0本という感じで。切断を何度か繰り返しながらも何とかネットはできていたので騙し騙しで使っていた。

でもやっぱり電波が良くないんだろうな、というのはPS5のオンラインゲームをやろうとした時かな。エラーが出て繋がらない。騙し騙しで他のことは見ることはできてもこの時は厳しい現実を目の当たりにした。

iPhone 13 miniもそう。パソコンの電波状況とほとんど同じ状況だった。しょっちゅうモバイルデータ通信に切り替わって、おうちWi-Fiにつながることもあるぐらい。Wi-Fiのシグナルが消えることが多くて、データ通信の消費にカリカリしていた。

AndroidスマホのXperiaは0本でもWi-Fiがほとんど切れることはなくてむしろ驚いたぐらい。そんな微弱なWi-Fiでも粘って受信してくれるのかと。それと、Amazon Primeで映画を見ている時。ネットワークが切断されることがほとんどなかった。Xperiaスマホとアマプラの映画が騙し騙しの時間を増やすことになってしまった。

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今回、ダメ元でTP-LINK製のRE-600Xという中継器を置いてみたところ、ノートパソコンのWi-Fiの強度が上がった。0~1本だったのが3本に。MAXの4本になることもある。2本にもなるけど。前は2本になることさえ少なかったからな…。

iPhone 13 miniはアンテナ表示のMAXが3本だけど、3本になるようにもなった。2本が平均だけど。PS5もアンテナの強度が1→2に、Nintendo Switchも1→2に。

中継器を入れたら速くなった。速くなったというより元々の回線の本来の速度を部屋でも出せるようになったと言った方が正確かもしれない。

長年の課題がついに解消されて気分がとても晴れやかだ。

 

フエヌケア

今のiPhoneにはヘルスケアというアプリが最初から入っている。色々な数字を出してくれるが、歩数計としての用途がメイン。体の対称性とかも最近は興味がある。重たいものを背負っていると体のバランスが崩れるが、ただ歩いている時に対称性のパーセンテージが上がると歩き方が悪いんだな、と気付かせてくれる。

ヘルスケアの歩数計、正確なのだけど1つ弱点が。リアルタイムではないということ。「~歩に達したか。じゃあそこの道を右折して引き返せば良いかな」みたいなプランを練りにくい。あんまり歩けてないんじゃないかと思ってると10分後ぐらいに歩数が更新されるw 確実に歩数は刻んでいるが、最新の歩数が反映されるのにラグがある。

歩数の数字自体は正確。他にTヘルスケアというアプリも入れている。こちらも正確、と言うかヘルスケアの数字そのままw Androidの歩数計アプリがGoogle Fitから歩数を引っ張ってきているのと同じこと。

そのTヘルスケアは1歩1歩カウントするわけではないけど、アプリを開いたその時の歩数を弾き出してくれる。iPhoneのヘルスケアアプリとこのTヘルスケアアプリで歩数計としての機能は十分かなと。

Tヘルスケアの方はマイルが貯まるからいくらかのモチベーションにはなるし。500マイルで100Tポイントと交換できる。

ヘルスケアアプリは他にも「登った段数」みたいなのも教えてくれる。階段じゃなくても良さそう。スロープとか、坂道とか。これで「階段を登る」ルーティンを1日1回ぐらいは採り入れようかな、という気にはなる。

今のiPhoneを使っている人なら最初から入っているヘルスケアで信頼できる歩数を刻んでくれるのでこれをメインに据えれば良いけど、今のこの時点での歩数を知りたければ別にもう1つ歩数計アプリを入れれば良いのではないかな、というアイデア。

 

 

夢になこみく

夢の中で筆者と田中美久が良い感じになっていた。平時の映像は、みくりんと自分が2人で談笑しながら道を歩いている時間がほとんど。

時々、俯瞰したマップが現れる。彼女は福祉活動に力を入れているそうだ。1つの奉仕が終わると次に行くべき場所が出現。そういう時にマップが現れる。

仲良くしていて、そのうちに、恋心を抱くようになってしまった。思い切って告白するも、あっさりと断られた。その日からみくりんを遠くから眺めるようになってしまった。

すかさず、矢吹奈子が慰めてくれた。筆者は彼女に尋ねる。「何故断られたのかな…」、すると奈子ちゃんのシビアな答えが返ってきた。

「年齢差だよ」

奈子ちゃんのその答えだけはリアルでシビアだったなw 夢なので脈絡もないしオチもないが、何故なこみく…。

夢でみくりんにフラれ、夢でなこちゃんに励まされる。2人は正反対のシチュエーションでしかも別々に登場した。

どちらにしても当たりが強い感じになったので、握手会イベント等ではこの2人に対してはより低姿勢なジェントルマンであろうと固く決意したところw

 

幕開き

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対馬の地理について勉強しよう。ゴーストオブツシマのツシマはオープンワールドになっていてやたらと広く感じられるが、全国でも6番目に大きい島ということで納得。元寇の時代なので陸で1番速いのは馬。広く感じるのは交通の利便性と言ったところか。

対馬の南部が厳原。

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境井仁がついにやってくれた。厳原から蒙古兵を追いやった!トロフィーのシルエットが確かに厳原だ。これぞ鎌倉武士の誉れ。

40時間近く遊んでいて地図が埋まってきていたので厳原の地は後にして豊玉の地へと向かったけどとんでもなかったなw 解放したら地図に「未踏の地」が数か所現れたので次なる目標はここを踏破すること。

気力(MP)と体力(HP)が共に充実し始めてきた主人公は倒れる場面が少なくなる。このゲームは探索して気力と体力を上げれば難易度がノーマルなら何とかいけそう。消耗品は温存してなるべくなら己の剣で斬っていくのが望ましいが、本来の境井様と違ってなかなかそうもいかないw 消耗品を消耗させてもらうw

シナリオをクリアした時のトロフィーと色は同じブロンズだけど、厳原全解放となるとパーセンテージは少し下がる。シナリオは半分ぐらいの人がクリアできているので。

壱岐にも行けるようになったが、武士を敵視しているらしい。蒙古兵と合わせてアウェイ感が強そうで船のかじを取る人にも「難易度高めだけど良いの?」と言われてためらっているところ。

ここはやはり豊玉を再び目指すのが良いだろう。それにしてもボリュームが多い。しかしモチベーションを高く遊べるゲームでもある。武士として村人を救い、蒙古の拠点を徹底的に潰す。

今対馬を観光したら感情移入がしやすくて楽しそうだけど、どうだろうか。ツシマと対馬を見比べてふとそんなことを思い描いた。