スパルタ人女性の人生

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現代にも「スパルタ教育」という言葉が残っているけど、アサシンクリードオデッセイによるとスパルタ人女性の人生はある意味では幸せだったということを知った。

日本の戦国時代のように、「女は政略の駒」「世継ぎの男子を産まなければ人でない」等虐げられていたところがある。英才教育を施されるのも世継ぎの男子。女性たちはあの時代楽しかったのかなぁ…。「そういうもの」という環境下だと自らの自由や人権等が芽生えることはなかったのかもしれないが。

一方、スパルタ人女性も「将来健康な息子を産む」プレッシャーはあるものの、生まれたきたのが娘であっても運動・音楽・ダンス・読み書きの教育を受けられるから絶対に男子じゃないとダメ、ということもなかったようだ。

国の支援というのは凄いな。女性の人権がどこまで確立されていたかは定かではないけど、限定的な意味では大切にされていたと言って良いかもしれない。ゲーム中でも女性たちは生き生きとした生活を送っているように見える。

ゲームのロード中のTIPSは主にゲームの操作を教えてくれるものが多いが、こうして史実も教えてくれることがある。学び、遊んで有意義に過ごしていきたいものだ。

とっきょの一端

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日通の特許、パソコンポ。今回、特許の一端を垣間見ることができた。

外側はごく普通の段ボール。中身のこの2つの資材が優れモノ。ビニールがピンと張られている。本体にピッタリと貼り付いていて、手でペリッと剝がすことはできない。

カッターナイフでビニールに切れ目を入れてようやく手作業でのビニール剥がしが容易になる。輸送の用途としてならシンプルな造りの割に丈夫であるということが言える。

この2つの資材で商品をサンドイッチ。上下左右に忙しく商品が移動することもなく、商品の外箱が痛むこともない。

その代わり、重量がかさむ。ソニーのワイヤレスイヤホンの輸送に2kgの重量w もちろんイヤホン自体にそこまでの重さはない。特許取得のシンプルで頑丈な梱包は重さと引き換えなのである。

パソコンポは法人用途に限定されているのが惜しいが、パソコンポで運びますとなったらものすごく安心して任せられるという気持ちになる。

垢BAN by mistake

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Instagramから異議申し立てに対するメールが届いた。

今回のアカウントに関しては無事に凍結が解除された。凍結された理由が「誤ってアカウントを一時的に制限していた、ご不便をおかけして申し訳ありません。」というのは頭に来るね。by mistakeでyour account was disabledって腹が立つ。

最初のアカウントが突如BANされて、そこからは2回3回と新規登録を試みるも、最後の段階で垢BAN。4回目の今回は新規登録までいけて写真を2枚ほど投稿、芸能人を10人ほどフォローして1日経ってからまた垢BAN。

ここまでで既にInstagramに振り回されているのに先方のミスで垢BANになったというのは不信感が募るばかり。

芸能人の投稿をアカウントがなくても見れるようにすれば良いだけなのよ、Instagramがやるべきことは。そっちは何故かこっちを疑いの目でずっと見てるわけだしこっちも同じことが言える。

今のアカウントは普通に見れているけど誤った垢BAN処理というのがどういうアルゴリズムで為されているのかが分かっていないのでインスタをSNSのメインにすることはできない。

ここまでの経緯が経緯なので、アカウントが復活してもあまり気持ちは晴れない。3回目までと違う結果になったのは良かったけど。

 

またBAN

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まただ。

メールアドレスと電話番号で認証しても本人とは認められず…。ユーザネーム・名前・6ケタの番号を記した紙を持ってセルフィーを上げろと。その情報を審査中しているところ。

どうせ前みたいに異議申し立てを却下するんだろうな。長い間投稿しないでいるとアカウント停止を食らうみたいな話もあって作って2枚写真を上げたのだけど。

他の人の投稿を見れなくなるのは困る。

不本意ながら、インスタ復活

晴れやかな気持ちではないままだけどInstagramのアカウントを新しく作ることがようやくできた。ゼロからインスタライフをスタートすることになる。

最初に垢BANを食らってから2回、3回と新しいアカウントを作ろうとして最後の段階で止められていた。異議申し立てをしろとその度に言われて。

4回目の今回は最後のステップもクリア。ようやく芸能人の投稿をフルに見られる。と言うのも、インスタの投稿って自分のアカウントを持っていない状態で見ようとすると途中で「インスタグラムのアプリをインストールしましょう」みたいな画面がポップアップして以降何も見れなくなるのだ。

自分のインスタの投稿を楽しみにしている人はそんなにいないだろうけど、こちらは芸能人の投稿を楽しみにしているのだw Instagramは垢を作らなくてもある程度の投稿は読めるぐらいオープンなSNSになって欲しい。これではTwitterの引っ越し先にはなりにくい。

それにしてもアカウントが凍結されてから解除されることもなく、新しいのを作ろうにもそれを止められて辟易とさせられた。アカウントなしである程度の投稿を見れるようにしてくれるだけでも印象は違ってくるのだけどな。

不本意というのはそういう意味だ。本意で、前のアカウントで積もらせた思い出の写真の数々にもう1枚2枚と重ねていきたかった…。